8.26 fri Whityナイト ft. Novel

湯川正人

畑中奈緒美

B=BALL

MASAMUNE

S.U

Maurice

TAKUMI

ANI MC

2016.8.26 Friday

music: ALLMIX

GUEST :
湯川正人
畑中奈緒美(DIVA&RAM)

DJ :
B=BALL
MASAMUNE
S.U
Maurice
TAKUMI

MC :
ANI MC 

PARFORMER:
へべれけ
BEASTY
Valkyries

Open:
21:00~5:00

Price:
21:00~23:00
MEN 2,500yen 1drink
WOMEN 入場無料

23:00~
MEN 3,000yen 1drink
WOMEN 入場無料

※Whity夏ばる!チケットご持参で無料招待&1ドリンクチケットプレゼント!!

8月も女性入場無料
※入場時に別途ドリンク代700円をいただきます。

ホワイティうめだと華金の夜のラスベガススタイルパーティ「ノヴェル」のスペシャルコラボパーティーが実現!!
ゲストにあらゆるシーンで類稀なセンスを持ちカリスマ的人気を誇るプロサーファー湯川正人、モデルとしても有名な畑中奈緒美が登場!!
週末の夜に騒ぎたいならぜひ!!

あらゆるシーンで類稀なセンスを持ちカリスマ的人気を誇るプロサーファー・湯川正人。
2012年10月~若者のリアルなライフスタイルを描いた「テラスハウス」(CX)に出演し幅広いファンから人気を集めている。現在は世界中を飛び周りプロサーファーとして活躍し、さらにDJとしても海外、全国各地で活躍中。そして時計ブランド「ALIVE」の代表兼プロデューサーを務める。

http://masatoyukawa.com/
http://ameblo.jp/yukawamasato/
https://twitter.com/MasatoYukawa?lang=ja
https://www.instagram.com/masatoyukawa/

北海道函館市出身。
2008年に上京。
東京での生活をゼロからスタートする。
モデル、DJ、プロデューサーなど、
自身のセルフプロデュースも手掛ける。

◆ モデル業

当時愛読していた雑誌に自ら応募し、それをきっかけに上京後すぐにモデル業をスタート。
型にはまらないジャンルレスなファッションスタイルやメイクを得意とし、常に違う自分を発信し続けている。
雑誌以外にも、カタログ、広告、WEB、CM等幅広く活動。

◆ DJ業

4歳からエレクトーンを習い、学生時代は吹奏楽部でテナーサックスを担当。
常に音楽が身近にある環境で育ってきた。
上京後、足を運んだクラブでハウスミュージックを体感し、音と光で作り上げられた空間、フロアの一体感に感動を覚え、自らもDJを始める。
2010年より本格的にDJとしてのキャリアをスタート。
都内のクラブを拠点に活動を続け、数々のパーティーに出演。
瞬く間に人気DJの仲間入りを果たす。
2013年にはavex主催のa-nationでのDJに抜擢され、約5万人を前にPLAY経験を持つ。
お客さんと同じ目線で楽しむDJスタイルでフロアをROCKしている。
その人気は全国各地に広がり、その幅広いPLAYスタイルから多忙な週末を続けている。
クラブだけではなくファッションブランドのレセプションやインストアイベント、企業のローンチパーティー等、様々なパーティーに幅広く出演している。
2016年にはTOKYO AUTO SALON VolkswagenブースにてDJを担当。
更に恵比寿のカフェ【DOT】のサウンドプロデュースも努めている。
また、日本のみならず台湾、上海、香港等、アジアを中心に海外のステージにも進出。
2014年には台湾の【ASIA MIXX FESTIVAL】にも出演を果たす。
まさに旬な女性DJの一人である。
そして2016年春、自身トータルプロデュースによるブランド【DIVA&RAM】が始動。
モデル、DJでの経験とセンスを活かした彼女にしか表現する事の出来ない特別な想いが込められた
デザインやアイテムに注目だ。
モデル、DJ、プロデューサーと3つの顔を持ち、表現者として走り続けている。

https://naomihatanaka.amebaownd.com/
https://twitter.com/hatanaka_naomi
http://ameblo.jp/naomihatanaka/
https://www.facebook.com/naomi.hatanaka.146

クラブシーンにおける「DJ」というカルチャーが誕生以降、長い年月を経てどれだけ拡散し、今やその定義すら曖昧になろうとも、その本質的な構図だけは決して変わらない。つまり、この文化とは99%以上の現状に甘んじるDJ=Followerたちと、1%未満の明確なヴィジョンを持った、シーンの未来を切り開くDJたち=新たなLeader、二つの人種のみによって構成されている。そして、DJ B=BALLとは紛れもなく後者。DJを通じて大阪から日本、そして世界へと、多くの人の心を揺るがすことのできる希有な存在だ。2000年代初頭より大阪を拠点に、なんら特別に恵まれた人脈も持たない「いちHIPHOP DJ」として始まった彼のキャリアに近道はなく、名もなきOpen Up DJから10数年、DJcityJAPANのサポートによる全国ツアー「GIVE ME WINGS JAPAN TOUR」(2015年)を敢行するまでに至った現在まで、その過程は決して平坦ではなかったが、常に世界のクラブシーンの新たな刺激、潮流に着目し、日本人DJとしてのアイデンティティに拘り、己のセンスのみを拠り所に様々なジャンルを縦断、吸収。時にバトルDJにも匹敵するほどの技術を磨き、プロデューサー「DBB」名義での制作活動もこなすなど、気の遠くなるようなトライ&エラーを繰り返しながら、一歩ずつ着実に進んできた彼の道のりは、変化を恐れなかった表現者だけが手にすることのできる、気高いクリエイティヴィティに充ちている。2013、2014年と、二度の挫折を味わいながらも再起し、三度目にして掴んだ世界最大規模のDJコンペティション日本予選、”Red Bull Thre3Style 2015 Japan Final”での栄冠。病的なまでの音楽への探究心を原動力として、常に昨日よりも進化したDJingを模索し続けるDJ B=BALL。2015年現在、最も新しい日本王者、その称号は、伊達ではない。

(Text / Takeshi Urata)