12.13 Sat TRIPLE-X presents DUO DIAMONDS from Ukraine feat. WICKED

Duo Diamonds

TOKIMA TOKIO

BENKAY

DJ TRIPLE-X

2014.12.13 Saturday

music: HOUSE / EDM

Special Guest DJ  : DUO DIAMONDS
Guest DJ  : TOKIMA TOKIO
DJ : DJ TRIPLE-X
PICCADILLY Saturdays Resident DJ : BENKAY

Open:
19:00~25:00

Price:
19:00~21:00 MEN 1,500yen 1drink WOMEN 1,000yen 1drink
21:00~25:00 MEN 2,500yen 1drink WOMEN 2,000yen 1drink

DUO DIAMONDS
Duo DiamondsはEDMシーンにおいて旋風を巻き起こしているDJs/シンガー/ソングライターでもある女性デュオ。彼女たちの哲学は、歌詞や歌に反映され、その勢いは、オランダのレーベル(Musical Madness and supported by the owner and the cofounder of the label)からリリースされたシングル「Go Away Melancholy」は、伝説的なプロデューサーMarcel Woods(マルセルウッズ)によってサポートされたことから、彼女たちの実力が伺えます。彼女たちは、Ibizaから日本など、これまでに50カ国以上の国々を訪れ、世界中のクラブやフェスティバルでスピンしている。彼女たちは、世界最大のファッション専門チャンネル「Fashion TV」(http://fashiontv.co.jp/)によってサポートされ、世界中で成功し続けている。みなさんは「Fashion TVチャンネル」でDuo Diamondsのビデオクリップやライブ映像を見ることができます。また、Duo DiamondsはVEVO(http://vimeo.com/duodiamonds)とのコラボレーションを開始し、自身の公式チャンネルを立ち上げました。そして、Duo Diamondsは2014年末にリリースされる1stのAlbumを制作しています。
 http://www.koolwaters.com/?page_id=7847

BENKAY
BENKAYはプログレッシブハウスの音楽プロデューサーとして、また、エレクトロハウスまでを網羅するEDM (エレクトロニック ダンス ミュージック) のDJである。過去にはヒップホップのDJとして一世を風靡し、大阪では伝説のクラブとして知られる”Under Lounge”で8年間のレジデントを務め、数々のオフィシャルミックスCDをメジャーレコード会社からリリース。更には自身が発案、企画、そしてパーソ ナリティーとして”Night Cruising”(テレビ東京系)を地上波でスタートさせ、西日本を中心にクラブ音楽の普及に務めた。2006年、LAのDJとして知られるDJ AMやDJ Viceに影響を受け、ヒップホップのDJがハウスや80’sなどの他ジャンルを織り交ぜるという”オープンフォーマットスタイル”に変更。全国的に一般 的な表現となった”ALL MIX”という言葉は、2006年に大阪の”Onzieme”でBENKAYがスタートさせたパーティー”Hollywood”が起源となっており、その 分野の第一人者しても知られている。2008年末、カリフォルニアはロサンゼルスに移住。ハリウッド のナイトクラブを中心にカリフォルニア全域、また時にはニューヨーク、マイアミ、ラスベガスなどでも彼のDJは披露される事となる。世界的に有名なナイト クラブでの出演経験としてはハリウッドの”supperclub”、 LAダウンタウンの”Exchange LA”、ニューヨークの”Marquee Nightclub”、ラスベガスの”Christian Audigier The Nightclub”などが挙げられる。特にExchange LAでは土曜日のヘッドライナーDJとして2年間、毎週1000人以上のクラウドを動員したパーティーを担当した。そして、2011年には自身初となるア ジアツアーを開催し、台湾、韓国、中国、シンガポール、そして母国である日本と5カ国でのプレイを実現させた。2012年3月には自身の悲願でもあった POWER 106 LA の人気プログラム”JUMP OFF MIX”への出演を実現。ロサンゼルスで最も知名度の高いラジオ局として知られ、更にはヒップホップDJとして西海岸では最も敷居の高いとされる番組で彼 のミックスがオンエアされる事となり、ヒップホップDJとしての集大成を飾る事となった。2006年頃よりスタイルを変貌させていったBENKAYである が、時が経つにつれハウスミュージックに対する思いが強くなる。また、それと平行して、ラスベガス、ハリウッドを中心に新たなナイトクラブミュージックと 言われるまでになった”EDM (エレクトロニック ダンス ミュージック)”カルチャーを現地で目の当たりにし、音楽プロデューサーとしての活動をスタートさせ、近年では積極的に楽曲制作を行っている。また、長い 経験から掴んだノウハウを生かし、イベントプロデューサーとしての顔も持ち、現在、BENKAYが担当するイベントは全て彼自身で企画制作を行っている。 DJだけでなく、総合プロデューサーとして活動する姿は新時代のDJのモデルを提案しているのかもしれない。